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往年のトップドライバーたちが真剣勝負に挑む!
![]() No.2 土屋圭市 |
![]() No.3 長谷見昌弘 |
![]() No.8 鈴木亜久里 |
![]() No.24 近藤真彦 |
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![]() No.32 中嶋 悟 |
![]() No.36 舘 信秀 |
![]() No.37 関谷正徳 |
![]() No.100 高橋国光 |
![]() 星野一義 名誉競技長 |
本レースは大会テーマのひとつ「モータースポーツファンへの感謝」の具現化策のひとつとして、かつてサーキットに足を運んだオールドファンから新規ファンに至る幅広い層の方々に贈るもので、高橋国光氏や関谷正徳氏、中嶋悟氏など、過去に国内外のモータースポーツの舞台で活躍し、現在はチーム監督や若手育成者として活躍する18名の懐かしい顔ぶれが、久しぶりにステアリングを握りレースに挑みます。
なお、星野一義氏は名誉競技長として臨みます。
昨年に引き続き、ENEOSブランドを全国展開するJX日鉱日石エネルギー株式会社が協賛し、レース名称も「ENEOS SUSTINA LEGEND CUP」とし、車両にはプレミアムモーターオイル「SUSTINA」の商品ロゴが配されるとともに、同オイルが優勝ドライバーに副賞として贈呈されます。
また本レースは、本田技研工業株式会社の後援により来年から株式会社モビリィティランド(鈴鹿サーキット・ツインリンクもてぎ)と株式会社M-TEC(無限)が行う「Honda Sports & Eco Program」仕様のハイブリッドスポーツカー「Honda CR-Z」で行います。
□大会名称
ENEOS SUSTINA LEGEND CUP
□レーススケジュールに関して
11月12日(土) 16:10〜16:40 予選
11月13日(日) 13:15〜13:40 決勝(8周)
□予選方式
30分間の走行でのベストラップを予選タイムとする。
ただし、年齢によるハンディ制を導入し、51歳以上のドライバーは年齢から50を差し引いた数字(年齢-50)を秒換算して、「予選タイム」に反映して決勝グリッドを決定(50歳以下はノーハンディ)
【例】 55歳で予選タイムが2分30秒の場合、5秒を引いた2分25秒
※予選には「Honda Sports & Eco Program」の要素が加えられ、タイムに対し最も燃費の良いドライバーには賞典を贈呈
□決勝方式
スタンディングスタートにより8周のレースを実施
各車両の屋根にドライバーの現役時代の顔写真を貼付され、誰が運転しているかが一目でわかります。
*Honda Sports & Eco Program : 本田技研工業株式会社の後援により、来年から株式会社モビリティランド(鈴鹿サーキット・ツインリンクもてぎ)と株式会社M-TEC(無限)が行うモーターレクリエーションプログラム
| No. | ドライバー / 年齢 | ||
| 2 | 土屋 圭市 | 55 | 東 |
| 3 | 長谷見 昌弘 | 66 | 東 |
| 6 | 黒澤 琢弥 | 49 | 西 |
| 8 | 鈴木 亜久里 | 51 | 東 |
| 11 | 星野 薫 | 64 | 西 |
| 14 | 大岩 湛矣 | 72 | 東 |
| No. | ドライバー / 年齢 | ||
| 15 | 岡田 秀樹 | 52 | 西 |
| 17 | 鈴木 恵一 | 62 | 東 |
| 18 | 鮒子田 寛 | 65 | 西 |
| 20 | 柳田 春人 | 61 | 東 |
| 24 | 近藤 真彦 | 47 | 東 |
| 32 | 中嶋 悟 | 58 | 西 |
| No. | ドライバー / 年齢 | ||
| 36 | 舘 信秀 | 64 | 西 |
| 37 | 関谷 正徳 | 61 | 西 |
| 55 | 津々見 友彦 | 69 | 東 |
| 81 | 見崎 清志 | 65 | 西 |
| 82 | 寺田 陽次郎 | 64 | 西 |
| 100 | 高橋 国光 | 71 | 東 |
□ 東:東西対抗戦 東軍/西:東西対抗戦 西軍
※ゼッケン順 ※ドライバーは変更になる場合もあります